
Easy audio kit library
その2
Room for Easy audio kit (part-2)
DACやアンプ基板等の資料を載せています。
ご興味あれば、ゆっくり見ていってください。
This HP contains data sheets of kits and PCBs of DAC,Amplifier,etc.
<お願い/Warning>
すべての著作権は放棄していませんので、無断に第3者に対して使用することはできませんのでご注意ください。
All copyrights are reserved.
リンクフリーですが、「リンクしたよ」とメールいただけると嬉しいです。
アクセスカウンターは故障につき撤去しました。
キット分室 since 2004.5.29〜12.25 資料館 2004.12.25〜
更新記録<what's new>
2004〜2008年更新記録
パラアンプ考 まだまだ継続中 2009.1.10
写真館に新しいページ追加 PAGE41 2009.1.16
DAC1242-1.5のマニュアルを改訂、回路図を追加(PROSTさん,ありがとうございます)2009.1.16
DAC1794の回路図を追加(大阪のUさん,ありがとうございます)2009.1.17
写真館に新しいページ追加PAGE42 2009.2.15
スピーカプロテクト基板の製作マニュアルを追加SPprotect.pdf 2009.2.15
新談話室を開設します。長い間infoseekさんありがとうございました。 2009.2.18
パラアンプのマニュアルを追加しました。paraamp.pdf 2009.2.22
ちょっとTeaTime(その2:PCM2702)を追加しました。 2009.3.7
写真館にPAGE43を追加しました。2009.3.20
ディスクトップオーディオ(?)の巻きを追加しました。 2009.3.29
DAC2702 USB-DACの製作マニュアルをアップしました。 2009.4.12
リニューアルお気楽HPAの製作マニュアルをアップしました。 2009.4.13
お気楽ミニパワーアンプの製作マニュアルをアップしました。 2009.4.15
ディスクトップオーディオの巻き(PART2)を追加しました。 2009.4.26
写真館に新しいページ追加PAGE44 2009.5.4
再製作希望専用BBSを追加 2009.5.4
もぞもぞと始動の巻き! を追加 2009.6.8
リリース情報
Distributing Information
頒布中の基板の申し込みはこちらです。
再製作分をリリースします(7月3日)
再製作希望専用BBSはこちらです。
(アンケート調査みたいなものですから、ご自由にお書きください)。
おしゃべりはこちらで 新談話室(BBS)
過去ログ保管庫(追加2009.2.22) 旧談話室の分を格納しました。
お気楽な趣味の日記 BLOG(3日坊主・・・)
お気楽雑記帳
写真館(PHOTO GALLERY)
みなさんから頂いた写真を載せていきたいと思います。
どのような部品を使われているのか、どのように実装されているのかとても勉強になります。
キットに限らず、その他の自作品の写真をコメントを付けて送付いただければうれしいです。
There are contributed photographs of hand-craft musical equipment.
ここから投稿 (写真は640×480以下でお願いします)
更新日 2009.7.3
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トピックス(TOPICS)
<オフミ関係> プチオフミ 2004.09.23 at Ksさん別荘 オフミその2 2005.07.02 at Ksさん別荘
オフミ(in 秋葉原)への旅行記 山荘オフミその3 ミニ(?)オフミの巻き GWオフミの巻き
恒例の山荘オフミ
<検討記関係>DAC1704-4D製作記 NOSDAC復刻版(NOSDAC2)の開発記
新しいディスクリートオペアンプ基板の検討記 ヘッドホンアンプ検討記
NOSDAC2-LITE 開発記(2004.4.16〜2005.5.15)
ADC(Analogue to Digital Convertor)を作る!の巻き ”DAC8D SUPERを製作する”の巻き.
電源回路検討中(工事中) お勉強DAC3検討メモ サンプリングレートコンバータ検討記
R-2R LADDER DAC の実験記 次なる企画(DAC編) 次なる企画(電源編) 次なる企画(お気楽PA)
やっぱり名前はお気楽パワーアンプ2? ちょっと箸休め(ディジタルアイソレータその2、番外編)
復刻版(?)とその仲間かな?
新企画? ディスクリ回路でOPA627を越えるか? CS8416をつかってみよう(記事を分離しました)
アクセサリーのコーナ NOSDAC3の検討記 電子ボリューム(その6)トピックスのコーナに移行します。
電子ボリューム関連資料 電子ボリューム(その7)
(続)高性能アンプの検討記 OPAMP+BUFFER基板をつくってみよう。
DAC1794−Vは実現するか? DAC1794-3の電源検討を分離
LM3886BTL-2も実現するか? DAC1794−Vは実現するか?(後編)
ASRCにDIR9001をつかって見よう。 DAC1704-4Dを改造するの巻き
DAC1794-Vは実現するか(後編その2) メモリバッファー考(つづく)
メモリーバッファー考(つづく その2) お気楽DAC3の巻き?
お気楽DAC3の巻き?(その2)
お気楽DAC3とメモリーバッファDAIの統合記事
「在庫限り」の誘惑に負けるの巻き(FN1242A)
USB-DACは実現するか?の巻き
ちょっとお茶目に"お気楽DAC3.5"の巻き
ちょっとお茶目に"お気楽DAC3.5"の巻き(後編)
お気楽でないアンプのリニューアルの巻き
リニューアルその2の巻き
リニューアルその2(後編)
リニューアルDAC1242の巻き
多パラFN1242Aは実現するか?の巻き
お手軽DAC1.5シリーズの巻き
ディスクトップオーディオ(?)の巻き
ディスクトップオーディオの巻き(PART2)
<その他> TDA1541A&USBキットを作る(2005.4.8〜)
TUBEヘッドホンアンプを作る(2005.4.9〜(2005.5.8)〜 トラブル対策はまだまだつづく)
なぞのマザーボードの巻き 2007.5.9〜
コンデンサ考 2007.11.7〜
ちょっとTeaTimeの巻き! 2007.12.16〜(更新2008.2.3)
プレゼント企画第5弾!(終了) 2007.年末〜2008.年始
電圧レギュレータ考 2008.4.24
つれづれに・・・・・ 2008.6.1
部品箱の整理その1(Dクラスアンプ) 2008.7.20
過去の自作物 2008.9.8
パラアンプ考 2008.11.16
ちょっとTeaTime(その2:PCM2702) 2009.3.7
もぞもぞと始動の巻き! 2009.6.8 NEW
資料編(DATA SHEETS)
メーカのIC類のデータシートは移動しました(2号館 ANNEX 別館)。
その他
プレゼント基板のバグ情報1 プレゼント基板のバグ情報2
これは何?(WHAT IS THIS?)
よもやま話(非オーディオキット系の与太話し)
電子ボリュームの巻き 電子ボリューム(その2) 電子ボリューム(その3)
電子ボリューム(その4) 電子ボリューム(その5)
お気楽なお気楽でないPA?2006.11.29〜休止中?
メモリーバッファー考 2007.6.14
DAC基板、キットを個人で配布されているところをピックアップしてみました。
その他、部品調達に活用しているサイトです。
バグ情報および製作ノウハウ(ここをクリック)
基板等のバグ情報やみなさんから頂いた製作上のノウハウを掲載します。
関係する基板をお持ちの方はご覧ください。
2004.06.27 PWBPCB(汎用電源基板)のIC6パスコン抜け
2004.07.1 DAC1704S 3.3Vレギュレータの発振防止について
2004.07.11 DAC1704S DE-EMPHASISの機能のさせかた
2004.07.19 DAC4D パスコンのGND接続抜け
2004.08.18 DIR1703のリロック不良について
2004.08.22 DAC4Dのユニバーサル部の電源シルク印刷バグ
2004.08.23.ディスクリートOPアンプ基板A−1のパターンバグ
2004.09.11 DAC4Dの部品表のコンデンサ耐圧表記バグ
2004.12.5 DAC1704-4Dのプルアップ抵抗部のパターンバグ
2004.12.18 DAC1704-4D 部品表表記間違え
2005.5.2 NONSDAC2−A,B,Cのバグ情報
2005.6.28 ヘッドホンアンプ基板のミス(バグ)情報
2006.1.22 DAC63S用のPCM1704変換基板のバグ情報
2006.2.12 ASRC基板のバグ情報
DACキット、基板の資料集(順不同)
Data sheets of kits and PCBs for DAC,Amplifier,etc.
<製作レベル>
半田ゴテレベル 1:何回かキットを作ったことはある(半田ゴテを握ったことはある)
2:DIP(2.54mmピッチ)の半田付けはできる。
3:DIP(2.54mmピッチ)の半田付けなんて楽勝。半田付けには自信ある。
回路理解レベル 1:実体配線図がないと作れない
2:電源配線くらいはわかる
3:回路定数の意味が有る程度わかる(OPアンプ回路を設計したことはある)
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ディスクトップシリーズ A7-BetaNEW ディスクリアンプA7回路を2つ搭載した基板です。抵抗も600mil(1.5cm)の大きさにしていますので余裕で実装できます。プリでもいいですがヘッドホンアンプとしてもおもしろいかもしれません。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
ディスクトップオーディオ(?)の巻き 製作マニュアルR1 |
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ディスクトップシリーズ お気楽ミニパワーアンプNEW 10Wクラスの小さいパワーアンプで、製作も簡単です。ファイルをディスクリ構成にしていますので、好みの素子をつかって組み上げるのもおもしろいでしょう。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
ディスクトップオーディオ(?)の巻き 製作マニュアルR2 NEW マニュアルR1で板シルク上 Q3 と Q4 が図面/部品表と逆になっていました。R2で修正しています。 |
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ディスクトップシリーズ お気楽ヘッドホンアンプNEW お気楽HPAのリニューアル版です。パワー段に放熱板をとりつけ、使える抵抗サイズも大きくしています。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
ディスクトップオーディオ(?)の巻き 製作マニュアルR1 NEW |
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ディスクトップシリーズ DAC2702 USB-DACNEW 高性能なUSB-DAC(PCM2702)をつかったPC用の音源です。オペアンプバッファーを入れており、反転出力あるいは非反転出力が選択できます。DCサーボによりカップリングコンデンサなしで出力しています。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
ディスクトップオーディオ(?)の巻き 製作マニュアルR1 NEW |
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コンデンサ基板NEW ひたすらコンデンサを搭載するための基板です。リードタイプのコンデンサをつけるの適しており、安価に大容量の電源部を構成できると思います。ブリッジダイオードは外付けです。 半田ゴテレベル:1 回路理解レベル:1 |
検討記 パラアンプ考 |
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パラアンプ基板NEW 4パラアンプを構成するためのベース基板です。電圧増幅段はドータボードとして取り付けます。高い電圧も扱うので、回路定数を設計できる中級者以上人でないと、扱いは難しいかもしれません。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3+ |
検討記 パラアンプ考 製作マニュアル NEW |
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RA200トランスNEW アンプ製作用に作りました。 重量約3.1kgです。 30-CT-30(V) 0.3A 22-CT-22(V) 4.2A 12-0(V) 0.3A |
仕様表.PDF 検討記 パラアンプ考 |
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スピーカプロテクト基板NEW アンプの電源投入時のポップノイズを抑制するためのミューティング回路です。SPの位相補償回路を搭載できます。単回路ですので、ステレオ用には2セット必要です。 半田ゴテレベル:1 回路理解レベル:1 |
製作マニュアル SPprotect.pdf 検討記 パラアンプ考 |
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小型シンプル電源 ユニバーサル基板でも簡単につくれますが、ちょっと手を抜きたいときに便利なように作りました。 半田ゴテレベル:1 回路理解レベル:1 |
<簡単過ぎるので検討記類、製作マニュアルもありません> 正負出力仕様です。 |
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DAC1794-1.5 TI社の最高性能のPCM1794を1個使用したシンプルなDACです。電源回路も内蔵ですから、ちょっとお手軽に作るのに適していいます。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:1 |
お手軽DAC1.5シリーズの巻き 製作マニュアル 回路図 を大阪のUさんからいただきました。 |
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DAC1242-1.5 新潟精密のFN1242Aを1個使用したシンプルなDACです。電源回路も内蔵ですから、ちょっとお手軽に作るのに適していいます。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:1 |
お手軽DAC1.5シリーズの巻き 製作マニュアルR3 回路図をPROSTさんからいただきました。 |
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DAC1242-3 新潟精密のFN1242Aを32パラで使用したDACです。自作ならではの構成です。 半田ゴテレベル:3+ 回路理解レベル:2 |
DAC1242-3の製作マニュアル 関連検討記 多パラFN1242Aは実現するか?の巻き |
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DAC1242-2 新潟精密のFN1242Aを使用したDACです。DAC1242のリニューアル版としてアナログ部分を交換できるようにしてあります。写真はDAC基板のみですが、DAI、DAC、電源、アンプ基板(2)の5枚構成です。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル 関連検討記 DAC1242リニューアルの巻き |
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リニューアルしたディスクリアンプ基板 A11 ディスクリートで組んだオペアンプライクなアンプ基板です。DAC1242のアナログ部分のみを抜き出したものになります。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル(R2) 関連検討記 DAC1242リニューアルの巻き |
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定電圧電源基板 ・平滑コンデンサ搭載型正出力のみ シンプルな差動比較型の定電圧電源です。使用する部品数も極力減らす回路にしてみました。性能もかなり良好です。外付けトランジスタにも対応していますので、パワーアンプの定電圧回路としてもつかえると思います。 正出力のみの基板に平滑コンデンサを搭載したバージョンです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル 関連検討記 リニューアルその2の巻き |
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リニューアルしたディスクリアンプ基板A6B、A7、A8、A9,A10 ディスクリートで組んだオペアンプライクなアンプ基板です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
リニューアルその2の巻き 製作マニュアル(R2) |
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新ディスクリアンプ基板用評価ボード 上のディスクリアンプ基板用の評価ボードです。各種の回路構成に対応でき、ように工夫があります。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
リニューアルその2の巻き 製作マニュアル |
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定電圧電源基板 ・平滑コンデンサ搭載型 ・定電圧部のみ ・正出力のみ シンプルな差動比較型の定電圧電源です。使用する部品数も極力減らす回路にしてみました。性能もかなり良好です。外付けトランジスタにも対応していますので、パワーアンプの定電圧回路としてもつかえると思います。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
<検討記関係> リニューアルその2の巻き 電圧レギュレータ考 製作マニュアルR.2 マニュアルR1の部品表でNPNとPNPの誤記がありました。マニュアルR2を参照願います。 <修正>2009.4.1 p.12ページの部品表、トランジスタの番号が間違い (誤)Q6,7,13,14,18,19 (正)Q6,7,13,14,20,21 |
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リニューアルしたHPA/電流帰還型ヘッドホンアンプ 電流帰還型の高帯域なヘッドホンアンプです。HPA-SLIMと回路は同じですが、基板サイズを拡大して大きめの抵抗が実装できるようにしました。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
リニューアルその2の巻き 製作マニュアル |
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RA40-144 RA40-072の電圧・電流の配分を変更しました。24-0-24(0.7A)といった使い方もできます。RA40-072の代替も可能です。 Rコアトランス:容量40W 出力仕様 16-0-16V(0.7A) 8-0-8V(0.7A) 0-8V(0.7A) |
RA40-144負荷試験成績書 |
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リニューアルしたお気楽でないPA/電流帰還パワーアンプ基板 Powe Amp Unit-V3.5 電流帰還型の高帯域パワーアンプ基板です。基板サイズを拡大して大きめの抵抗値やVR等が実装できるようにしました。回路や基板ピン機能は前作と同じです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
お気楽でないアンプのリニューアルの巻き 検討記(前作) 製作マニュアル(R1)(前作) |
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リニューアルしたプリアンプ基板D-AMP-2 素子数の多いアンプ基板ですが性能優先で設計されています。基板サイズを拡大して大きめの抵抗値やVR等が実装できます。回路や基板ピン機能は前作と同じです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
お気楽でないアンプのリニューアルの巻き 検討記(前作) 製作マニュアルR.2(前作) |
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シンプル定電圧電源基板 シンプル電源基板 リニューアルしたアンプ基板と同一サイズで作成した電源基板です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:1 |
お気楽でないアンプのリニューアルの巻き |
![]() ![]() DAC1794-3.5 Aタイプ (上:DAI&DAC部基板、下:アナログ部基板) ![]() DAC1794-3.5 Bタイプ (DAC&アナログ部基板) |
お気楽DAC4NEW DAC1794-3.5 定番のPCM1794をモノモードでつかったDACです。アナログ部はディスクリート構成ですがDAC1794-3に比べてシンプルにしましたので、ややお気楽な構成になっています。 新規に定数設計してもおもしろいですし、これをベースに改造してもおもしろいでしょう。どちらかといえばお勉強DACに近いコンセプトです。 タイプAはDAiを含む基板群です。 タイプBはDAIを含みませんので、外部のDAI(メモリバッファー、ASRC等)が必要です。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:3 |
製作マニュアルR1NEW 検討記関係 ちょっとお茶目に"お気楽DAC3.5"の巻き ちょっとお茶目に"お気楽DAC3.5"の巻き(後編) |
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DAC2704-USBNEW これぞお気楽なDACです。 外部電源も不要でPCに接続すれば、簡単に音源となります。外付けのボリュームスイッチや同軸出力の回路も同居させてみました。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
ちょっとTeaTimeの巻き! USB-DACは実現するか?の巻き 製作マニュアルR1aNEW (R1の部品表の中で光送信モジュールの型番修正有り。 誤 TORX179 → 正 TOTX179)。 |
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DAC1242 新潟精密のFN1242Aを使用したDACです。ディジタルフィルターに特徴があり、入力信号に対して素直に反応します。 出力段はディスクリート構成のため、すこし基板サイズが大きくなっていますが、メモリーバッファーとも組や合わせしやすいようにしています。DAI、DAC、電源の3枚構成です。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアル(R.2b) NEW (部品表のVRの抜け、TR間違い修正しました.2006.1.26) (DAI基板のC6,C7の極性シルク反対の間違い有り)マニュアルR2bにて修正。2008.2.16 NEW |
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お気楽DAC3 PCM1794をモノラルモードでつかい,音の繊細さと力強さを兼ね備えた特徴をもつDACです。CS8416をDAIにつかっているので192kHzまで対応します。電源部も一体化しているのでコンパクトに仕上がるでしょう。 下記のメモリーバッファとの組み合わせみ容易なレイアウトになっています。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル 基板をv2.0にUP。JP1のシルク間違いを修正しています。JP1は無接続ですので、光モジュールにあわせてジャンパーを設定ください。 NEW <検討記> お気楽DAC3の巻き? お気楽DAC3の巻き?(その2) |
DAC1794-3用 DAC1704-4D用 |
メモリーバッファーDAI用 アダプター基板 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:1 |
製作参考資料 adaptermanual.pdf <登場する検討記> メモリーバッファー考(つづく その2) |
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メモリーバッファーDAI データメモリに蓄積したのち、固定周波数(水晶発振)で送信する機能をもったDAI(Digital Audio Interface)です。ジッタの低減に大きな効果が期待できます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:- |
製作マニュアルR1 検討記群 メモリーバッファー考(1) メモリバッファー考(2) メモリーバッファー考(3) MemoryBufferバグ修正情報NEW |
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ディスクリIV+差動合成アンプ IVと差動合成アンプ部のみを抜き出した基板です。DAC1704-4Dのアナログ部の置き換えに使えると思います。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R2) 部品表抜け D7,8:シリコンダイオード(IS1588相当) 関連記事 DAC1704-4Dを改造するの巻き DAC1794−Vは実現するか? |
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DAC1794−3 BBの超高性能DACのPCM1794を片チャンネルでパラ使用の豪勢なDACです。IV変換ならびに差動合成も完全ディスクリート構成です。こだわりの一品に最適ですが、作るのは結構技術が必要です。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R1) 部品表のみ(WORD) 部品表抜け(DAC基板) D7,8:シリコンダイオード(IS1588相当) 検討記群 DAC1794−Vは実現するか? DAC1794-3の電源検討を分離 DAC1794−Vは実現するか?(後編) DAC1794-Vは実現するか(後編その2) |
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お気楽アンプ3/LM3886 LM3886をつかったお気楽アンプです。 ステレオ構成にもBTL構成にも変更可能です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル LM3886BTL-2も実現するか? |
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スリム平滑電源 リードピッチ300mil(7.62mm)のコンデンサを並べて使うのに便利です。基板の幅も狭いのでケース内に実装しやすいでしょう。 半田ゴテレベル:1 回路理解レベル:1 |
製作マニュアル |
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簡単平滑電源 NON-NFB電源(外付け型) の電圧制御部を除いた基板です。スナップ型のコンデンサを気楽に使うのにいいかもしれません。 半田ゴテレベル:1 回路理解レベル:1 |
製作マニュアル |
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NON-NFB電源(外付け型) ツエナーダイオードの電圧源を用いたシンプルな電源基板です。スナップ型のコンデンサも取り付けられます。制御トランジスタは外付けですので、大電流を得る用途に適しています。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R2) |
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NON-NFB電源(内蔵型) ツエナーダイオードの電圧源を用いたシンプルな電源基板です。サイズはディスクリ電源基板MINIと同一になっています。 制御トランジスタ内蔵型ですので、取り出し電流は小さいですが、これで完結します。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R2) |
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OPAMP+BUFFER基板 NOSDAC3のアナログ部分を抜き出したものです。入力段は差動構成にもできるようにしているので、汎用的につかると思います。 半田ゴテレベル:1 回路理解レベル:3 |
製作資料(R.1) 組み立て見よう |
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とりあえず3端子電源 小さいコンデンサが余っているなら便利かも知れません。 ブリッジは秋月電子にあるものをつかいました。 半田ゴテレベル:1 回路理解レベル:2 |
マニュアルを用意するほどでもないので、基板のパターンデータのみ開示します。 |
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普通のアイソレータ/パルストランスタイプアイソレータ お気楽アイソの空芯コイルをパルストランスに変更したものです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
専用のマニュアルは用意しませんので、お気楽アイソの製作マニュアルを参照ください。 |
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パワーアンプ基板-2 超低歪率を目的とした回路設計になったパワーアンプです。ベースはヘッドホンアンプですが、少々の定数変更でパワーアンプまで広くカバーできるとおもいます。部品間隔も広くとっているので、比較的ゆったりと実装できます。パッシブDCサーボ構成ですので、オフセット安定性も優れているでしょう。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアル(R.1) |
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小型コンデンサ用電源TYPE-A 小型コンデンサ用電源TYPE-B 上記のパワーアンプ基板−2のサイズに合わせた電源基板で、小型のコンデンサを複数個実装して容量を稼ぐタイプです。 出力のMUTEリレーの使い方でタイプが2種類あります。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
こちらの検討記にでてきます 製作マニュアル(R2) |
![]() (注:写真のドータ基板は取り付けが反対になっています) |
電子ボリューム R-2Rラダーとアナログスイッチの組み合わせによる電流加算式アッテネータ基板です。 出力はNOSDAC3と同じくDCサーボ機能のあるディスクリートダイヤモンドバッファーを採用しています。 ボリュームを動かしたときのチリチリノイズ対策(アナログスイッチのチャージインジェクション)に差動化を行ったため部品点数が増えてしました。 16Bitのマイコンで制御しておりソフトの変更で色々と遊べそうです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記群 電子ボリュームの巻き 電子ボリューム(その2) 電子ボリューム(その3) 電子ボリューム(その4) 電子ボリューム(その5) 電子ボリューム(その6) マニュアル等の関連資料はこちらへ マニュアル修正表 2007.1.20 を追加しています。 |
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NOSDAC3 CS8416をつかったDACでPCM63Pを2パラで駆動しています。ディジタルフィルタレスのノンオーバサンプリング仕様です。 出力はDCサーボ機能のあるディスクリートダイヤモンドバッファーを採用しています。 192kHzまで対応していますので、ASRCとくみあわせるとその真価が発揮できそうです。 ケース内の配線をスッキリさせるために、電源基板に入力選択のエンコーダなどを組み込んでみました。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記 関連記事 NOSDAC3製作マニュア(R2) 2006.10.15 マニュアル修正しています。 <修正点> p12.同軸→光モジュール、 電源シルク(P1〜P4)間違い言及、バッファー回路図 |
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DAC1704-4D用DAI基板(CS8416) CS8416をつかったDAC1704-4D用のディジタルオーディオレシーバですが、汎用DAIとして使えるように取り出しコネクタ等を増設しています。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアル(R1) |
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プリアンプ基板 19石10Diと素子数の多いアンプ基板ですが性能優先で設計されています。イコライザやヘッドホンアンプとしても使えるようです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアルR.2 R1では部品表にダイオードの指定で間違いがありました。 |
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ディスクリ電源MINI-PLUS 基準電圧源にTL431Aシャントレギュレータをつかい、オペアンプによりフィードバックをかけた正出力の電源基板です。従来のディスクリ電源MINIから正出力のみを取り出したものです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
参考記 製作マニュアル R.1 |
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DAC1794D-woDAI基板 DAC1794DからDAIを省略したDAC基板です。あらたにリクロック機能をつけていますASRCとは簡単に接続でき、192kHzでの動作が可能です。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
参考記 製作マニュアル R.1 |
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リクロックアダプタ基板 DAC1704-4DのDAI用に製作したリクロックアダプタです。8ラインのリクロックができますから汎用的に使えると思います。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
参考記 製作マニュアル R.1 |
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汎用電源基板 TYPE D2 正出力1系統のみです。レギュレータにはLM317を使っていますので電圧調整も簡単です。TYPE-Dの縮小版です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアルは下記TYPE-Dを 参照ください。整流ダイオードがブリッジダイオードに変更になっているのみです。 汎用電源基板TYPE-A〜D共通マニュアル |
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お気楽アイソレータ/空芯タイプアイソレータ プリント基板上にコイルパターンを描いて作ったアイソレータです。パルストランスの用意は不要ですので、お気楽につくれます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアル |
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DAC63-4S PCM63Pを4パラで使ったDAC基板です。入力信号のリクロック機能もあります。DAI(Digital Audio Intereface)機能は有りませんので別途用意が必要です。 ディジタルフィルタ出力および右詰めフォーマット出力のものが接続できます。 TC9245-DAIなどが適すでしょう。 差動化も簡単な改造でできます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアル マニュアル正誤 2200pF 1 -> 2 1000pF 1 -> 2 74HC254 -> 74HC245 C31 2 -> 1 差動化の記事に間違いあります。 「”改造後の回路図”と同等とするためには C28では無く C27に2kをつけて C28は部品なし」が正解です。ご指摘頂いたTAMAさん有り難うございました。 |
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お気楽アンプ2/LM3886BTL LM3886をBTL構成で使ったアンプ基板です。低電圧でも大出力が得られますが、BTLならではの良好な特性も見逃せません。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアル(rev.2) Rev.1のマニュアルの部品表に重大な間違いがあります。オペアンプにOPA2604を指定していますが、高い確率で発振が起こります。OPA2604は使用しないでください。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。 |
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お気楽でないPA/電流帰還パワーアンプ基板 電流帰還型の高帯域パワーアンプ基板です。負荷影響による発振もほとんどみられず安定性に優れている点も特徴です。部品点数は多いのですが、比較的安価に組み立てられます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 (写真は試作版で配布版とは若干異なります) |
検討記 製作マニュアル(R1) |
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お気楽DAC2/DAC63S-Mini PCM63Pを用いたDACです。電源込みの基板ながらサイズも小さく、トランス1個で動作します。部品点数も少なくお気楽に作れるDACです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアル(R1) |
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ディスクリート電源基板AD すべてディスクリートとすることで扱える電圧の範囲を広げています。プリやパワーアンプの電圧増幅段に適しているでしょう。トランジスタを大容量なものに変更して電力増幅段につかってもおもしろいでしょう。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
検討記 製作マニュアル マニュアル記載のパワーTr TIP31C,32C マニュアルR.1の部品表Q12Aに間違いがあります。R.2を参照ください。 |
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お気楽パワーアンプ オペアンプ出力に電圧増幅段を用いてFET駆動を前提としたパワーアンプです。パッシブDCサーボでオフセット調整も必要ありません。部品点数も少なくお気楽に作れるパワーアンプです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
検討記 製作マニュアル (R3に更新しました) R.1でQ1,Q2の部品表誤りがあります。R.2以降を参照ください。 マニュアル記載のパワーMOS IRFP140 、 IRFP9140 |
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スピーカプロテクト基板 MUTINGリレーとスピーカの位相補償回路を組み込んだシンプルな基板です。 折角のアンプをつくるなら、ポップノイズを排除してお気楽に楽しめるようにしましょう。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル |
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TC9245用DAI基板 シュリンクパッケージのTC9245用につくったDAI基板でDACの実験用に適します。また下記のR-2Rラダーとの接続も1対1で可能にしています(この場合R-2R DACは16Bitでの動作になります)。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
R-2RラダーDACの実験記の中で登場 製作マニュアル(R2) |
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R-2R ラダー DAC 24Bit分解能で差動出力も可能です(差動の場合はステレオ時は2枚必要)。下記のサンプルレートコンバータと接続しやすい構成にしてみました。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
実験記 製作マニュアル <マニュアル訂正(R1)> 部品表にヌケがありました。 集合抵抗AR1 47〜100kΩ4素子 |
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サンプルレートコンバータ 入力のディジタル信号を最大192kHzまでアップサンプリングします。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 ASRCwithDIR9001部品表 |
製作マニュアル(R2) 製作検討記 <マニュアル訂正(R1)> P12.回路図でIC5のPin3 誤)GND→正)Vcc CN2のピン機能表 Pin.7 (誤)GND→(正) SCK02 OF PLL1707 基板V1,v1a,v1bにはミスがあります。バグ情報も参照ください。 |
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DAC63S/お勉強DACV PCM63Pをシングルで使ったシンプルなDACですがDACとアナログ部電源をディスクリ構成にしています。PCM1704への変換やリクロック等で遊べます。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R2) 製作検討記 |
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ディスクリート電源基板MINI 基準電圧源にTL431Aシャントレギュレータをつかい、オペアンプによりフィードバックをかけた正負出力の電源基板です。保護回路と放熱板を小さくして全体に小さくつくりました。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル(R1) |
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お気楽ヘッドホンアンプ基板 オペアンプ+トランジスタバッファの簡単なアンプです。部品点数も少なくお気楽に作れます。 半田ゴテレベル:1 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル(R5) 部品表(R4)のR18,19にミスがあります。 正しくは R18 → 10kΩ R19 → 1kΩ です。 |
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ディスクリート電源基板 基準電圧源にTL431Aシャントレギュレータをつかい、オペアンプによりフィードバックをかけた正負出力の電源基板です。ディスクリートの良さは、部品の選定により目的の性能をめざしやすいことがあります。3端子レギュレータにはない、性能を目指すのによいと思います。 放熱板は共立電子/テクノベースで取り扱いがあります(PUG56-30) 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアルR.2 マニュアル(R.1)の部品表の修正個所あります。 <誤> Q5 小電力NPN 2SC1815 1 Q6 小電力PNP 2SA1015 1 <正> Q5 小電力PNP 2SA1015 1 Q6 小電力NPN 2SC1815 1 |
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A6HA SLIM ヘッドホンアンプ基板 好評なヘッドホンアンプモジュール基板の拡張部分を削除し、基板サイズを縮小しました。小型になったため、パワーアンプの隙間などを利用して、組み込みがし易いと思います。回路はまったく同一です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアルR1 参照マニュアル HPA製作マニュアル(R1) |
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パワーアンプユニット基板 パワーアンプ基板(電圧増幅基板)にパワートランジスタおとびスピーカの位相補償回路を組み込んだアンプ用のユニット基板です。電源を接続するだけで簡単にアンプの製作が可能になります。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアルR1 参照マニュアル パワーアンプ製作マニュアル(R2) |
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DAC8D SUPER PCM63Pを8パラ差動で使用するDACです。マザーボード方式ですので、各種の基板と交換が可能です。出力段にディスクリオペアンプ基板もつかえます。部品数が極めて多く製作が大変ですが、作る楽しさと試す楽しさが満喫できるDACです。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:3 |
DAC8DSuper製作マニュアルR.1 マニュアル修正 P.8のIC3 誤)AC254→正)AC245 P.10のIC5 誤)AC254→正)AC245 |
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汎用電源基板 TYPE B2 汎用電源基板 TYPE Bと同一回路ですが、大きめの放熱板が取り付けられるようになっています(リクエストに応じたものです) 放熱板は共立電子/テクノベースで取り扱いがあります(PUG56-30). 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R1) |
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NOSDAC2-LITE PCM1700P DUALのPCM1700(18Bit)を2個使用したDACです(2パラ構成)。名前の通りNOSDAC2の簡易バージョンですが、出力段の構成がまったく違います。パッシンブ抵抗IV後にOPアンプによるバッファーアンプを構成しています。OPアンプとディスクリートOPアンプ基板の交換も容易で、色々な回路による違いが簡単に試せると思います。回路の評価用に最適でしょう。 電源回路は下のMUTE回路付き電源基板がよくマッチします。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R1) 開発記はこちら |
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MUTE回路付き電源基板 LM317/337を使った汎用電源基板TYPE-AにMUTING回路を付加したものです。NOSDAC2-LITE用に最適です。また配布した数は少ないのですがDAC58Sと取り付け穴コンパチになっていますので、2段重ねができます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル |
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新ディスクリート・オペアンプ基板 ディスクリートで組んだオペアンプライクなアンプ基板です。DACのIV変換やLPFをオリジナル回路で組んでみませんか?トランジスタや抵抗の選定で色々な音づくりが楽しめます。2×10Pのコネクタが使えるようにパターンを若干変更しました。 A1:2段差動増幅のオーソドックス回路 A2:対称構成回路 A3:FET入力フォールディッドカスコード A4:4パラFET入力(低ノイズ狙い) A6:電流帰還型超高速 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル マニュアル修正 A6基板の部品表のところで Q1,2 小電力PNP 誤)2SC1015 →正)2SA1015 検討記はこちら 簡単な試聴結果はこちら 高性能化のテクニック(APENDIX) |
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ディスクリート・オペアンプ基板評価ボード 上記の新ディスクリート・オペアンプ基板が2枚挿せるボードです。評価用に最適ですが、中央にMUTINGリレーの搭載スペースも有りますので、プリアンプやヘッドホンアンプへの活用もおもしろいでしょう。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル |
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ヘッドホンアンプモジュール基板 電流帰還型の超高速スルーレイトが特徴なヘッドホンアンプモジュール基板です。回路定数の変更により、小出力スピーカアンプにも容易に変更できます。素子を厳選してオリジナルの音づくりに向いています。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル 検討記はこちら |
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AD変換基板PCM1804 24BitのPCM1804を用いたAD変換基板です。アナログ入力をSPDIFに変換します。 TUNERなどのアナログ信号をディジタル変換しておけば、DAC側ですべての切り替えが可能になります。ジャンパ変更で96kHz出力までを確認しています。少し手を入れれば192kHzにも改造可能ですが、受け側機器がないため未確認です。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル 検討記はこちら |
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MUTE回路基板B MUTING基板です。リレーを搭載するためのスペースも確保しています。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R1) |
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NOSDAC2-C(電源非内蔵型) PCM1700(18Bit)を2パラ差動で使ったDACです。増設のドータボード(opt)を使えば4パラ差動になります。 名前の通りNOS(ノンオーバサンプリング)で機能しますし、SW1つで8倍オーバサンプリングにもなります。 部品調達のしやすさと作り易さの点からチップ部品を無くしました。 電源回路は汎用電源基板TYPE-Aがマッチします。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
NOSDAC2-C製作マニュアル(R1) パターンバグ有り。こちらを参照 Timing Chart Of NOSDAC (18BitのDACをNOSで動作させるためのタイミングチャートです。回路図と併せてご覧下さい。禁転載) |
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NOSDAC2-A(電源内蔵型) PCM1700(18Bit)を2パラ差動で使ったDACです。増設のドータボード(opt)を使えば4パラ差動になります。 名前の通りNOS(ノンオーバサンプリング)で機能しますし、SW1つで8倍オーバサンプリングにもなります。 部品調達のしやすさと作り易さの点からチップ部品を無くしました。 電源回路内蔵のためトランスを接続するだけで動作可です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
NOSDAC2-A製作マニュアル(R1) パターンバグ有り。こちらを参照 |
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DAC58S PCM58P(18Bit)をシングルで使ったDACです。NOS(ノンオーバサンプリング)と8倍オーバサンプリングの切り替え機能もついています。PCM58Pをストックされている方に便利でしょう。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
DAC58S製作マニュアル 基本的にはDAI部はNOSDAC2と共通で、IV&LPFはNOSDACと同じです(早い話が手抜きなんですが・・) |
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汎用電源基板 TYPE A 正出力×1、正負出力2系統です。レギュレータにはLM317/337を使っていますので電圧調整も簡単です。以前にリリースした汎用電源基板Sとサイズコンパチです。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
汎用電源基板TYPE-A〜D共通マニュアル |
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汎用電源基板 TYPE B 正負出力1系統です。レギュレータにはLM317/337を使っていますので電圧調整も簡単です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
汎用電源基板TYPE-A〜D共通マニュアル |
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汎用電源基板 TYPE C 正出力1系統のみです。レギュレータにはLM317を使っていますので電圧調整も簡単です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
汎用電源基板TYPE-A〜D共通マニュアル |
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汎用電源基板 TYPE D 正出力1系統のみです。レギュレータにはLM317を使っていますので電圧調整も簡単です。TYPE-Cの縮小版です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
汎用電源基板TYPE-A〜D共通マニュアル |
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RA40-072 アナログ回路の電圧が高くできるように電圧配分を一部変更したものです。 Rコアトランス:容量40W 出力仕様 16-0-16V(0.5A) 7-0-7V(1.4A) 0-7V(0.5A) |
RA40-072仕様 |
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DAC1704−4D PCM1704(24Bit)を4パラ差動でつかった贅沢なDACです。これをつくれば散財間違いなしです! 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
DAC1704-4D製作manual(R1) バグ情報はこちら。 製作記はこちら。 |
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光送受信モジュール基板 秋月電子通商で販売しているTOTX178/TORX178用に設計した基板です。安価に光伝送をするのに適しています。 TORX/TX179もピンコンパチですので同様に つかえます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
参考資料(接続法) |
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パワーアンプ基板(電圧増幅基板) 2段差動入力、ダーリントンSEPPの標準的な回路構成のパワーアンプ基板です。パワートランジスタを接続すれば、お気楽にアンプの製作が可能です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル(R2) |
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SINGLE→DUALオペアンプ変換基板 半田ゴテレベル:2 |
組み立て方法 |
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DAC1704S-N PCM1704をシングルでつかったDACです。音の繊細さに特徴があります。 基本仕様 入力:同軸×2、ディジタル2 出力:オーディオ×1 同軸×1,ディジタル1 必要電源:正負電源(8〜15V) のみで動作可。3電源化も可 DAI: DIR1703 DF : DF1704 DAC: PCM1704U OPA: single品を使用 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
製作マニュアルR5 左右独立電源化の基板カット例 パターンバグ有り試作基板の修正方法 |
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DAC1704S-8 PCM1704をシングルでつかったDACです。音の繊細さに特徴があります。DAC1704S-Nに電源部を追加しています。 基本仕様 入力:同軸×2、ディジタル2 出力:オーディオ×1 同軸×1,ディジタル1 必要トランス: 13-0-13V,7-0-7V、0-7Vの3出力 (オプションでトランス有り) DAI: DIR1703 DF : DF1704 DAC: PCM1704U OPA: single品を使用 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
製作マニュアルR3 |
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RA40−055 Rコアトランス:容量40W 出力仕様 13-0-13V(0.5A) 7-0-7V(1.6A) 0-7V(0.5A) |
RA40-055仕様 |
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汎用電源基板 正出力×1、正負出力4系統です。DAC基板に対して出力数は正負2系統の余分がありますが、 DAC1704S-NでパターンカットすればDAC部、アナログ部の左右独立化も可能です。 平滑コンデンサの取り付け部はユニバーサルになっているので、コンデンサの配置のバリエーションが広がります。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R3) |
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汎用電源基板S 正出力×1、正負出力2系統で、上の汎用電源基板の小型版です。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル |
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LM3886パワーアンプ基板v2 ICをつかった超お気楽アンプです。でも音は侮れません。大型の放熱板がとりつけられるようにレイアウトを変更しました。 半田ゴテレベル:1以上 回路理解レベル:2以上 |
製作マニュアル |
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ディスクリートOPアンプ基板 ディスクリートで組んだオペアンプライクなアンプ基板です。DACのIV変換やLPFをオリジナル回路で組んでみませんか?トランジスタや抵抗の選定で色々な音づくりが楽しめます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 リリース中 |
A1基板マニュアル(R2) A2基板マニュアル(R1) 注意) 一度ファイルにDLしてからアクロバットで開いてください。でないと、回路図が重くて開けない場合があります。 |
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お勉強DACU/DAC1794D-N PCM1794をモノラルモードでつかったDACです。音の繊細さと力強さを兼ね備えたDACです。左右独立電源化も容易ですので、最高のパフォーマンスを目指してみてはいかがですか。 仕様 入力:同軸×2、ディジタル2 出力:オーディオ×1 同軸×1,ディジタル1 DAI: DIR1703 DAC: PCM1794×2P OPA: single品を使用(計6個) 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
製作マニュアル(R1) 実験用基板の情報 |
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お勉強DAC PCM1716(24Bit)をつかったDACです。同軸と光入出力があり、マイコン制御にも対応しています。単電源でも動作可能なのでACアダプタなどでお気楽に使うのによいでしょう。 半田ゴテレベル:3 回路理解レベル:2 |
お勉強DAC製作マニュアル MPUとの接続例 |
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8パラ PCM61Pを片チャンネルで8個並列接続したDACです。DACの並列化によりS/N向上だけでなく音の力強さが増します。わたしがはじめて作ったDACキットです。 |
8パラDAC製作マニュアル(キット、主要セット用) 参考資料 第32回:「大人の休日“PCM61P 8パラDACを作る” 前編」 第33回:「大人の休日“PCM61P 8パラDACを作る” 後編」 |
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NOSDAC ノンオーバサンプリングと8倍オーバサンプリングが切り替え可能なDACです。 DACはPCM61Pを2パラにしていますがオプションで4パラ化も可能です(8パラでも動作可) |
NOSDAC製作マニュアル |
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NOSDAC用電源基板 NOSDACのオプションの電源基板です。フェニックスのRコアトランスとセットでつかいます。 |
電源基板製作マニュアル |
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DAC8D PCM61Pを8個並列差動接続したDACです。またンオーバサンプリングと8倍オーバサンプリングが切り替えも可能です。大型で200mm四方の基板2枚とRA80(80WのRコアトランス)で構成されます。 部品がとても多いので複数台は作る気がしません(笑) |
DAC8D製作マニュアル |
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DAC4D PCM61Pを4パラ差動化したDAC。DAC4Sの上位バージョンになります。 NOSDACと基板サイズコンパチです。省スペース化のため2階建てになります。レギュレータは搭載していませんので、外部3電源が必要です。上下基板でL、Rを分けているので、左右独立電源も容易です。 基本仕様 入力:同軸×2、ディジタル2 出力:オーディオ×1 ディジタル1 必要電源:3電源(+5,+-5,-8〜15V) DAI: TC9245N DF : PD00601 DAC: PCM61P×4パラ OPA: SINGLE品を使用 |
DAC4D製作マニュアル(R4) ユニバーサル部分の電源シルク印刷にバグ(VCCとGNDが反対)有ります。 またコンデンサ耐圧表示にミスがあります。 詳細はバグ情報をご参照ください。 |
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DAC4S PCM61Pの4パラDACです。シンプルな回路構成で基板サイズも適度で組みやすいDACと思います。 基本仕様 入力:同軸×2、ディジタル2 出力:オーディオ×1 ディジタル1 必要電源:正負電源(8〜15V) のみで動作可。3電源化も可 DAI: TC9245N DF : PD00601 DAC: PCM61P×4パラ OPA: DUAL品を使用 |
DAC4S製作マニュアル(R4) シルク印刷のバグ有り基板の正誤について |
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LM3886パワーアンプ基板 ICをつかった超お気楽アンプです。でも音は侮れません。 |
製作マニュアル(R1) |
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フィルターモジュール基板 -24dB/Octのハイパス、ローパス、バンドパスが組めます。チャンネルディバイダー等の応用につかえるでしょう。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル(参考) |
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ディジタルアイソレータ TTL信号を同軸出力(パルストランス出力)に変換するときにつかいます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:3 |
製作マニュアル(参考) |
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送受信モジュール基板(小) 秋月電子通商で販売していたTOTX178/TORX178用に設計した基板です。 TORX/TX179もピンコンパチですので同様につかえます。 半田ゴテレベル:2 回路理解レベル:2 |
端子説明: S 信号 G GND + 電源(5V)入力 部品シルク C:0.1uFセラミック L:インダクター (半田面にチップCの取り付けランドもあります)。 |